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お散歩

お散歩は
いつものあの場所・・・

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今は菖蒲の季節に

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先週は雨続き・・・
空の様子を見ながらお散歩


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外に出れるのが楽しくて仕方ないこのお方たち


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でもお散歩に出るとこの季節、かゆかゆ・・・

れおんは目の周りが赤く、
くれあは全身・・・
私も全身・・・(-_-メ)


普通アレルギーの人って晴れた日がひどいでしょ
でも、私もくれあも雨の日がひどいの・・・
アレルギー検査は二人ともカビ系の
アレルギーはない

で、ネットで見てたら
当てはまりそうなのがこれ


【ヒスタミンの増加】
花粉症のお薬といえば「抗ヒスタミン剤」。
ヒスタミンは普段は不活性状態にありますが、活性型になると血管拡張を引き起こし、かゆみや痛みの原因になると言われています。ヒスタミンを抑えるお薬が「抗ヒスタミン剤」です。
ところが、低気圧になると体内のヒスタミンが増えてしまいます。
そのためにアレルギーの症状が酷くなることがあります。

【副交感神経】
リラックスしているときに働くのが「副交感神経」、緊張しているときに働くのが「交感神経」です。
この二つがバランス良くコントロールされていることが大切なのですが、副交感神経が異常に亢進してしまうと、消化液が分泌されすぎたり、鼻や目、喉の粘膜から分泌物が過剰に分泌します。アレルギー疾患を抱える人の多くが副交感神経が興奮しやすい体質の人にあるとも言われています。
通常起きているときは「交感神経」が優位にある状態ですが、気圧の低下によって「副交感神経」が優位になってしまいます。
花粉症の症状のみならず、雨の日は何となく身体の調子が優れない、眠くなる、などもこの辺に原因があるのかもしれませんね。

【リンパ球】
血液の成分である白血球には、リンパ球と顆粒球(かりゅうきゅう)があります。顆粒球は大きい最近を処理するもの、リンパ球は細かいウィルスなどを免疫反応で処理するものです。
アレルギー症状は免疫反応で起こるもの。となると、リンパ球体質の人はアレルギーが起こりやすいとも言えます。
通常は顆粒球60%、リンパ球35%の比率がちょうど良いとされていますが、低気圧のときには顆粒球とリンパ球の割合が逆転してしまうことがあります。
つまり、低気圧によってリンパ球が増えることで免疫反応が出やすくなり、アレルギー症状が悪化してしまうということもありそうです。


くれあでいうと
気圧の変化でヒスタミンやリンパ球が増加
そこへ留守番というストレスがかかったりすると
交感神経と副交感神経のバランスが崩れる
ということなのかなって??

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早く梅雨明けてほしい~
それはみんなそうよね

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梅雨の楽しみ方もあるじゃん
プラス思考でいきましょう・・・フフフ


赤ちゃんパンダ誕生もあるかな?



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